2006年06月14日

赤岡の町歩きメニュー

昨年度、お試し旅メニューの第一弾を放った赤岡ですが、

あれから一年ちょいを経て、

「お試しバージョンアップメニュー」を開発したがです。

「まだまだ楽会員のお手を煩わす程ではありませんからぁ〜」

と殊勝なことを言う。

なので、事務局から2名が参加してきました。

『あかおカルタ』を手持ちサイズに作って、

6月10日赤岡お試し町歩き 011.jpg6月10日赤岡お試し町歩き 012.jpg

コースも上級・中級・初級の3コースを設定。

6月10日赤岡お試し町歩き 001.jpg6月10日赤岡お試し町歩き 003.jpg6月10日赤岡お試し町歩き 002.jpg

それぞれドーベルマン・柴犬・チワワという命名が笑える!!

各コースに参加しちゅう地元民&学生さんたちも

真剣に楽しみつつ改善点を探りゆう。

6月10日赤岡お試し町歩き 014.jpg6月10日赤岡お試し町歩き 019.jpg

実施後の意見収集では

参加のご褒美のラムネを飲みもって、改良点が色々出されました。

6月10日赤岡お試し町歩き 009.jpg

ほんでも、全部言うとおりに直せばええってもんじゃないと思う。

「えいが!これが赤岡らしさながやき」と、

胸張って主張すべき点もありました。

さぁてと。

こうして旅メニュー「実現」に向けての動きがあるのは

メチャクチャ嬉しいことです。

旅福楽会としてどんな支援ができるか、

考えるのもこれまた楽し♪

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posted by 事務局よろず世話人 at 23:03| 高知 ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | 赤岡町NEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月09日

羽尾で鉄腕ダッシュ!!

野市の黒砂糖づくり、

吉川ではらっきょうづくり。

ここのところ「旅福お試しメニュー」は農作業づいてます。

昨年度よう取り組まんかった「夜須」でも、

どうやら農作業系?のお試しメニューとなりそうです。


夜須の楽会員:塩井さんが関わっちゅう地域おこしグループ

『羽尾わくワク村』

6月8日FD田植え 054.jpg

このグループが管理しゆう「大釜荘」ってゆうログハウスと、

6月8日FD田植え 055.jpg6月8日FD田植え 003.jpg

周辺の田んぼ・畑を見せてもらいに行ってきました。

6月8日FD田植え 002.jpg

ビオトープも作っちょって、今時分は蛍の群舞も楽しめるそう。

近い将来は周囲の雑木を切って炭焼きにも挑戦するがやと。


TVでやりゆう『鉄腕ダッシュ!』さながらに、

大人達が夢の村づくりをしゆうみたいなが。

こんな活動に参加してみたい人はいっぱいおりやぁせんろうか。


わくワク村の受け入れ態勢が進めば、

ちょっとワクワクな面白い旅メニューに育ちそうながです!!


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posted by 事務局よろず世話人 at 11:27| 高知 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 夜須町NEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月07日

あけみ的だらだら長篇レポート

ラッキョウの気持ち 

人生、脇役なら、好物も傍役志向。

無類のラッキョウ好き、ミョウガ好き、ニンニク好きである。

三十年来の女友達は私に

「あんた、それ、あんまり人に言わんほうがええよ。

      ニオイもんばかりで、女としてカッコ悪い」

と言うが、ふん、構うもんか!

ここは一つ、ボリュームレベル10で、“ラッキョウ愛”を叫びたい!

巷にラッキョウが出回り始める季節になると、

「よっしゃ、今年も来たか!」と、心の中で腕まくりをする。

毎年、吉川産のラッキョウを3〜4キロ買っては漬けている。

父と二人、ほぼ毎日のように食べるので、一年間これでは足りず、

叔母に分けてもらっているほどだ。
 

そんな時に、旅福メールが飛んで来た。

開いた瞬間、すぐに返信ボタンをクリックしていた。

『ラッキョウの収穫』という文字に全身が踊った。

昨年、植え付けの旅福は都合が合わずに断念したが、

まさか、収穫のチャンスが巡って来ようとは!

なのに当日、植えた人たちの参加が少なかったのはなぜだ?

もったいないし、世話してくれた農家の人たちにも

なんだか心苦しくないか。

収穫にだけ参加した、ちゃっかり者の私が言うのもなんだけど、

これを機会に『旅福ルール』のようなものを

定めたほうがいいのではないかと思う。

これでは収穫を待つラッキョウたちにも失礼だ。

     6月3日吉川旅福 024.jpg
 

さて、その収穫は6月3日早朝7時から始まった。

ラッキョウは食べるが専門で、収穫するのは初めての体験。

ラッキョウは植えた手前の土を掘って抜かねばならない。

砂地で軽く引っこ抜けるのかと思ったが、意外に根深く、

そこにラッキョウの逞しさを感じる。

ここで「スコ」を入れると作業が早い。

スコップの略で、どうやら地元の業界用語らしい。

抜いた順に畑に並べ、

それをカマを逆立ちさせたような恰好のカッター台で

上の葉と根を切っておく。 

これを作業場に運び、そこでラッキョウの上下を

小包丁で一粒ずつ切り揃えていく。

しかし、これが大変!

たまねぎを切る時のように、目に痛いほど染みて、

もう涙ボロボロなんである。

だが、隣で作業している地元の人たちは平気な様子。

井戸端会議をしながら、手も動くが口も動く。

「1時間もすれば泣かんなるけど、ラッキョウの汁が飛んで、

                  お肌もボロボロになるがよ」

と、浜美人。


収穫時期、ラッキョウ農家では睡眠時間は2時間ぐらい。

夜中の1時2時から切り始め、昼までかかるのだという。

この季節になると、働き過ぎからお年寄りが脳硬塞を起こして

救急車で運ばれることが多くなるのだそうだ。

体に良いはずのラッキョウが、悲しい。

農家によっては「切り子さん」を雇って

労働負担を軽くしているところもあるらしい。

     6月3日吉川旅福 043.jpg 

さて、その根は黄色い部分を少し残して切るのがポイント。

残し過ぎると食べる時に固く、

取り過ぎるとラッキョウの旨味が無くなるのだそう。

ふだん、きれいに袋詰めされたものを買って、ただ漬けているだけなので、

そこまでラッキョウの気持ちを考えたことがなかった。 

と、言いつつ。私はこの作業途中で、

前日に急に飛び込んで来た取材の都合で退席。

その日の夕方、事務局の畠中さんちにラッキョウを取りに寄ったところ、

結局、根切り作業に3時間半かかったのだそう。

それからラッキョウを洗濯機で洗い、

芽が出ぬように10%の塩水に20分ほど漬けて芽止めし、

それを袋に詰めて持ち帰って来たという。 

そう聞くと、これはみんなの努力を無駄にできない。

やはり、一刻でも早く漬けたほうがおいしい。

ラッキョウ漬けが上手な叔母の家に持って走り、急いで漬けた。

甘酢の案配は何年経っても、叔母にはかなわない。

     らっきょう.jpg


漬けあがる頃には、参加者それぞれが持ち寄って、

利きラッキョウ大会を開いてはどうだろうか。

家々によって卵焼きの味が微妙に違うように、

ラッキョウの味もまた違うのではないか。

畑のラッキョウのごとく、

そこまで根がつながって「旅福」の福がある。

9月、また植え付けをするなら、収穫までの責任を持って参加したい。 

それにしても、瓶の中で気持ちよく酢に漬かっている

ラッキョウたちのなんと愛しきこと。


       これも旅福の福。


以上、池田あけみ楽会員のレポートでした♪
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posted by 事務局よろず世話人 at 12:11| 高知 | Comment(0) | TrackBack(0) | 吉川村NEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月06日

らっきょう旅福感想&意見

これまでのお試しツアー中、

紛れもなく最高に過酷どんっ(衝撃)だった「らっきょう収穫ツアー」。

6月3日吉川旅福 008.jpg

7時に集合して1時間畑で収穫、

そして8時から11時半までみっちり切り揃え作業でした。

腰も痛くなった、涙で顔はガビガビ、細かい作業で肩もこわばった。

けんど、参加者は口を揃えて

「達成感、いっぱ〜〜い!!」

「気持ちのいい疲れ方した〜〜!!」


汗をかくのを嫌うもんはおりませんでした。


楽会員と地元のらっきょう名人たちとで作業をしたのは、

旧「天然色市場」の軒先でした。

市場は天然色劇場のすぐ近くに新築され、

元の市場はらっきょうを作って販売する「はま美人」さんが

指定管理者になって管理運営するようになっちゅうがです。

御畳瀬とマルシェとキハチ 029.jpg
(ひろめ市場で販売中の「はま美人」の麗しきお姉様たち♪)


その作業中。

道行く人が車を停めてしょっちゅう覗いていきます。

「そのらっきょう、売って貰えるんですか?」

購買意欲をそそっている!

そうか、デモンストレーションになっちゅう!

知らんうちに実演販売状態ながや!


「吉川はらっきょうの産地」

って聞いてもピンとこん人は多いと思います。

そのイメージを打ち出すには、

こうして「人の目に触れるところで作業する」のがえいみたいです。

天気のえい、お客さんを多く見込める休日に、

通りがかりの車からも見えるところで作業する。

おばちゃん達がきゃあきゃあ笑いもって作業しゆうのは、

なんとも元気の出る微笑ましい光景です。

これぞ「観光資源」やんか!!


「はま美人」さんたちは今後、

この施設の維持管理費や人件費を稼いでいかないきません。

らっきょうだけでの収益では困難です。

6月3日吉川旅福 063.jpg
(はま美人が開発したオリジナル商品です)

で。

この日楽会員から「それは面白い!」ってアイディアが出ました!!

どんなアイディアかって? ヒ・ミ・ツ

それはまだまだ明かせません♪

楽会員の言葉を借りれば、

「素朴で、不思議で、気持ちのいい違和感」があるのです。

さぁて、実現されると面白い。

旅福「らっきょうおせっかい部会」活動スタート(!?)ですダッシュ(走り出すさま)


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posted by 事務局よろず世話人 at 15:26| 高知 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 吉川村NEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月03日

気持ちよく疲れる旅でした

久々開催の旅福お試しツアー、

よしかわ らっきょうの福袋
〜収穫編〜


昨年9月に植え付けをした苗が順調に生育し、

ようやく収穫期を迎えました。

6月3日吉川旅福 007.jpg

早朝7時に集合したのは楽会員10名です。

     10名です!!

植え付けは20人でやったに、収穫は半分の人数ながです!!

こじゃんと作業負担が重うなったわけで、覚悟して畑に向かいました。

6月3日吉川旅福 019.jpg6月3日吉川旅福 030.jpg6月3日吉川旅福 029.jpg6月3日吉川旅福 037.jpg

朝日を受けながら(お天気やったのが幸い!)、

堅くしまった砂地を掘り返して、とにかく黙々と引っこ抜く。

「スコで掘ったら抜きやすうなるき」

ん?『スコ』?

どんな特別な用具やろか・・・・・・


ワクワクしたけんど、普通にスコップの略やった。


抜いたらっきょうは幾本かを束ねて、

上部の葉と髭状の根っこを切り落とします。

稲刈りの鎌を逆さに取り付けた器具を使うのです!

6月3日吉川旅福 027.jpg6月3日吉川旅福 015.jpg

ふ〜む、なぁる程。

ほんでこれは何と呼ぶのか・・・・・・・作業に夢中で聞き忘れた。


1時間ほどで収穫を終え畑から引き上げた一行は作業場へ移動。

本日のメインイベント、らっきょうを形よく切り揃える行程に突入!!

6月3日吉川旅福 039.jpg

山と積まれたらっきょうに絶句。

「本気でコレ全部やるが?たらーっ(汗)

楽会員、一瞬たじろぐ。

小ぶりの包丁、処理済みのらっきょうを入れる箱、ビニール袋、

そして指サックに手袋を渡され、

「根っこの黄色いところはちゃんと取らんと、味が染み込まんき」

「取りすぎたらいかんぞね、一番美味しいところやき」

「長すぎたら食べにくいがになるき」

??????????

見よう見まねでやってみる他無い。

とにかく目の前の山を低くしたい一心で、

ひたすら作業に没頭。

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6月3日吉川旅福 044.jpg6月3日吉川旅福 055.jpg

名人おばちゃんズは4〜5倍(いやそれ以上かも)のスピードで、

ゴンゴン山を低くしていく。

対して素人集団はジタバタとするばかりで・・・。

途中きっちり、みっちり技術指導も行われるわけで。


なにしろ敵はらっきょう、玉葱のみじん切りの時みたいに

涙がボロボロ出てくるがです。

「らっきょうの汁が散ったら肌が荒れるがよ」

・・・・えええぇ??

美しくなるんならともかくボロボロになるって。

あぁ、お肌にとっても過酷な作業。


僅かな休憩を挟んでみっちり3時間、

足・腰・背中が痛い。

指もつりそう。

なんとか一人3`ほど切ったかな?


ここから先は地元の方に作業していただきました。

先ず水に浸して皮をはがれやすくして、

「洗濯機」に投入!

水をかけながら回して、5分ほどで真っ白ならっきょうが誕生!

6月3日吉川旅福 048.jpg6月3日吉川旅福 050.jpg

そして塩水に20分程漬けて芽止めをします。

畑で取ってから切り揃え作業しゆう間にも、

わずかに芽が出てきゆうがです。

この作業をしちょかんかったら、すっと芽が成長してしまうがやって。


すっかり綺麗に処理されたらっきょう3`を手に、

誇らしげな顔して、はい、記念撮影。

6月3日吉川旅福 001.jpg

作業後の意見交換は次回に記載いたします、

ひとまず達成感一杯の体験報告でした♪


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posted by 事務局よろず世話人 at 18:06| 高知 | Comment(6) | TrackBack(0) | 吉川村NEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月29日

さとうきびの物語

先日黒砂糖をご購入の方(流木ママさん♪)が、

こんなんこしらえたって。

143920301_244.jpg

試験管バージョンのお試し商品がすっぽり入るように編んだもの。

   野市の黒砂糖「いろいろある糖」
   容器がかわいいので、瓶入りを買いました。
   そのときからずっと考えていて、やっと編みました。

   糸は、さとうきびの糸

   さとうきびの繊維が30%入っています。
   さとうきびから生まれた2つの物がひとつに。
   使った後、一輪挿しにもなるよ。


ですって!!すごい、すご〜い!!!!

さとうきびの世界がゴァ〜〜〜〜ンと広がった感じがします。

思いつきで始めてみた商品開発ですが、

やればやるほど次々と面白いアイディアが沸き起こってくる。

この素敵なコラボレーションも商品化に向けて策を練ってみようっと♪


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2006年05月27日

キャンギャル決定!?

友人が、
友人の娘をモデルに
こんなん作ってくれました。

141540657_115.jpg

感激♪

すごいでしょ?
キャンギャルに一票!!??
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posted by 事務局よろず世話人 at 00:50| 高知 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 野市町NEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月21日

黒砂糖、完売しました♪

本日おびさんマルシェにて、

旅福オリジナル野市黒砂糖新商品、

「いろいろある糖」デビューしてきました!

5月21日マルシェ 002.jpg5月21日マルシェ 004.jpg

ブースの一角を間借りして、

「布看板」を掛けたテーブルにお試し商品を並べました。

50g5個入りset=1,000円×8set(カップバージョン)

100g単品=450円×5本(試験管バージョン)

売れるかどうかお客さんの反応がめっちゃ気になります・・・。

並べて数分後、記念すべき最初の商品お買いあげ〜!!

1時間もしないうちに次々と半分ほどが売れました。

買ってくださった方々です。

5月21日マルシェ 011.jpg5月21日マルシェ 012.jpg
5月21日マルシェ 013.jpg5月21日マルシェ 015.jpg

最初は知り合いが買ってくれていましたが、

そのうち「ブログを見て来ました」というお客さんも!!

わお!感激!!

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5月21日マルシェ 024.jpg5月21日マルシェ 028.jpg

購入後に早速「きき酒」ならぬ

「きき糖」を楽しんでくれゆう〜♪

5月21日マルシェ 019.jpg5月21日マルシェ 020.jpg

販売しもってしっかり聞き取り調査、したきね〜。

まず、パッケージは概ね好評。

「カワイイ〜♪」「楽しい〜♪」「お洒落〜♪」

おびさんマルシェにお集まりの

センスのいい暮らしをしゆう方々にこう言うてもろうたら

素直に嬉しゅうございます。


「違う味をいっぺんに味わえるががえい」

「塩味っぽかったり酸味があったり、黒砂糖って不思議!」

いろいろ味に違いがあるのは新鮮な驚きやったみたいです。


「地元のオバチャンは、こんな使い方しゆうって情報が欲しい」

「使い方を知らんき、レシピとかあると嬉しい」

「味見して気に入ったのを量り売りとかできんろうか」

「もっとゴロゴロしちゅうのがえいなぁ」


皆様どうも貴重な「声」をありがとうー!!


野市の黒砂糖はつくる人によって味も色も堅さもいろいろです。

かわいいいろいろな違いを楽しめる商品をつくってみたい。

かわいい地元のおばちゃん達が簡単に商品に出来る「体裁」を持ちたい。

かわいい付加価値の付いた商品をつくることが現金収入につながるようにしたい。

かわいい評判になったら自信や誇りも高まるんじゃないろうか。


そんな思いを込めての商品開発です。

次回はさらなるバージョンアップで挑戦しますき。

皆さん、応援よろしくお願いします!!!


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posted by 事務局よろず世話人 at 22:19| 高知 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | 野市町NEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月20日

あか抜けんのがえいみたいな

野市の黒砂糖、新商品開発大作戦です。

   上等でのうてかまん、

   できるだけ普通な感じがえいがやないろうか。

   あか抜けちょらんでも、

   自然が一杯で健康・安心が伝わる方がえい。


前回お洒落バージョンに対しての楽会員からの意見を参考に、

新たなパッケージに挑戦してみました。

福袋楽会5月20日 001.jpg

日曜市の「いも天」を連想するろうか。

けんど、可愛らしい土っぽさが、ちょっとえいみたいな。

ネーミングは「いろいろある糖」(仮称)


明日のおびさんマルシェで午後2時デビュー。

こんな布看板もこしらえました。

福袋楽会5月20日 002.jpg福袋楽会5月20日 003.jpg

事務局スタッフ:れいちゃんの力作です。

目印にして来てね!


お、よっこらしょと重い腰が上がってきた。
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posted by 事務局よろず世話人 at 20:32| 高知 | Comment(2) | TrackBack(1) | 野市町NEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月17日

赤岡「お試しのお試し」ですって

昨年、旅福が始まって最初のお試しツアーを開催したのが、

合併前の赤岡町でした。

     その頃(05年3月)ブログはまだ開設しちょらんかったき、

     残念ながら記事になってませんが。

OPENしたばっかりの「絵金蔵」を拠点に、

町歩きプランを実施したがよね。


で、その後。

地道にプランに磨きをかけよったみたいなが〜ぴかぴか(新しい)

来月「お試しのお試し」をするゆうて

赤岡楽会メンバーから連絡がありました。

事務局メンバー、参加してきますexclamation×2

あっちもこっちも、動きが出だしたよ、

よっしゃ!盛り上げていきまっしょ♪


さて。

旅福事務局にはそんなに(ってゆうか全然あせあせ(飛び散る汗))資金力がありません。

PRしたりお知らせするのにチラシ配るようなことも出来ません。

ほんで開設したのがこのブログです。

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posted by 事務局よろず世話人 at 23:35| 高知 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 赤岡町NEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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